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    演題募集を締切ました。ご登録有難うございました。
     
        応募演題から新たなシンポジウムを設ける場合があります。
      なお、演題の採否および最終的な演題区分、発表形式は会長に御一任下さい。
     
      シンポジウム(案): 1、脳ドック有効性の検証
  2、脳ドックコホート研究
  3、脳ドックで見つかる全身疾患
  4、対費用効果
    
      一般口演: 1、脳梗塞  2、大脳白質病変
  3、出血性病変 4、頚部頚動脈病変
  5、大脳主幹動脈病変 6、脳動脈瘤
  7、血管奇形   8、腫瘍性病変
  9、変性疾患    10、認知機能障害、感情障害
  11、一般検査 12、画像検査(CT、3DCT)
  13、画像検査(MRI、MRA) 14、画像検査(SPECT、PET等)
  15、画像検査(エコー)  16、認知機能および感情検査
  17、その他  
      PCプレゼンテーション
     
1) 演題募集を締切ました。ご登録有難うございました。締め切り時刻を過ぎますと演題登録用のホームページが使えなくなります。演題登録はこの演題登録用ホームページ上で完了するため、学会事務局に郵送するものは何もありません。
2) タイトルは全角文字で50字以内、演者は最大15名まで、施設は5施設まで、抄録文字数は全角文字で700文字以内です。この字数を越えると登録できませんのでご注意下さい。
3) オンライン登録の受領確認は電子メールのみで行います。ご応募の際に必ず電子メールアドレスを入力して下さい。
4) 演題の採否結果については、電子メールでご連絡致します。
5) オンライン登録はUMIN(大学医療情報ネットワーク)事務局の全面的な支援のもとに運営されています。
※ インターネットによる応募ができない場合には、第20回日本脳ドック学会総会事務局
 (杏林大学脳神経外科)にご連絡下さい
 
  学会での発表は日本脳ドック学会会員に限ります。演者ならびに共同演者で未入会の方は本部事務局で入会の手続きをおとり下さい。
     
      一般社団法人 日本脳ドック学会
       〒004-0031 札幌市厚別区上野幌1条2丁目1-10
       医療法人 新さっぽろ脳神経外科病院内
       TEL:011-891-2500 FAX:011-891-5100